「誰が電気自動車を殺したのか?」
という映画を借りてきました。
ここに出ている
EV-1
ですが、以前、試乗体験について書きました。
とんでもなく速い車で、胸の空くような加速だったんですが、恐ろしくかっこ悪い車でした。(笑)
アメリカの自動車会社は顧客が望む物を作らなかったから、今回の危機に陥ったというんですが、
EV-1結構良かったのでは?
ただし、1台あたり、凄まじいコストがかかっていた
という、致命的なマイナスがありました。(笑)
映画はまだ見てないですが、アメリカが挑んだ “次世代車両” がなぜポシャったのか、知るのが楽しみです。
こんな記事もあります。
グチとかイヤミには意味がある on November 30th, 2017
他人の目を、どう気にするか on May 9th, 2008
近所付き合いの難しさ on December 21st, 2012
親の先入観が on December 25th, 2009
義務教育ってなんだっけ? on July 21st, 2007