偶然検索した結果で、ある企業のホームページのために僕が書いた原稿が盗まれて改編され、別の会社のホームページに掲載されていることが分かりました。僕がホームページ用にやりなおしたメニュー構成もそのまま盗んで、全く同じ順番で使ってました。
きったねー! (`、´ メ)
巧みに、というか、ちょこっと“てにおは”をいじくったり、オリジナルなことが分かる部分を削除したりしているものの、
文章の展開が全く一緒
僕のクセがそのまま残ってる
どこの制作会社か知らないけど、恥ずかしくないのかな。
とはいえ、盗まれたということは、僕が書いたものに何らかの価値を感じた人がいたという証拠。喜んでいてはお客さんに申し訳ないので、怒っていますが、
そういうことする企業は、所詮その程度のものです。
こちらがよーく練った文章の“てにおは”を変えてしまってはおかしな文章になるのは当たり前。なのに、それも分からないでホームページに載せてしまうのも、とっても恥ずかしいです。
ま、やらせておきますか。
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