PostHeaderIcon ジャンクフードが役立つとき

ジャンクフード、たまに食べます。

ハンバーガー、実は好きです。
アメリカにいたとき、カールズJr.の

ダブルウエスタン・ベーコンチーズバーガー
フレンチフライのL
ソフトドリンクL

ダブル?は、巨大なダブルバーガーに、ベーコン、オニオンリング、チーズ、スペシャルソースが山になってるハンバーガーで、ここ(http://www.carlsjr.com/menu)でみられます。
見たらヨダレ出てきた。
平気で毎日食べるほど、好きでした。
だから太ったんですが。 (^_^;)

おそらく今でも目の前に出されたら、かぶりつくと思います。

決して、「自然食品だけ、添加物なんて絶対摂らない」 なんてカッコイイことは言えないのです。(笑)

少し前、気分が落ち込んでいた時があって、その暗い気分のまま家族で図書館に行きました。
帰りに、「 M 」 のマークが見えたので、ちょっとオヤツでも食べようかということで、店内に。

気付いたらダブルバーガー食べてました。

数日まともに食欲がなかったモノが、ジャンクフードを口にした途端、猛烈な食欲に襲われました。

某映画で言ってた通り、ホントに中毒性物質が入ってるのか?

その後、ちょっと気分が回復して、その日の夜からなんとか食事が普通に出来るようになりました。
これって、あんまり良いことじゃないし、人に自慢できることではないんだけど、食べないと人は病気になります。病気になるとますます食べないので、また体が弱ります。

そんな時は、食べないよりは、ジャンクでも食べた方がマシ。

僕はそう思います。

何が入ってたって、かまうもんか。(笑)

まあ、毎日でなければね。

こんな記事もあります。

ジャンクフードで出来たヒト on June 5th, 2007

パキスタンカレー on March 11th, 2008

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2 Responses to “ジャンクフードが役立つとき”

  • 優月まり より:

    中毒性物質・・!!

    私も某社のポテトチップスにはまりまくっていた時、同じ事を考えてました(笑)
    この「うすしお」の中に、白い粉がまぶしてあるんじゃないかと本気で思ったくらいです。

    でも、アメリカのMと、日本のMと、ポーランドのMは、それぞれ微妙に違っていて、私はやはり食べ慣れた日本のMが美味しく感じますね。

    ポーランドのダブルバーガーは、中身けちってますよぉ?。ポテトも袋の中にぴっちり収まる程度にしか入れてくれないし(怒)
    日本のMサイズは、箱からあふれるほど入れてくれるけど。
    値段も、現地通貨から見れば、セットで1000円ぐらいするのに、いつも満員なのはな?ぜ。
    やはり、ヤバい粉でも入っているのでしょうか。

    私は現地Mのあまりの高さに、寄りつかなくなったクチです(笑)

    ジャンクをやめさせたければ、値段をつり上げるのが一番ですよ、ガソリン代みたいに(^▽^

  • 石川 より:

    そうなんですか、日本が一番けちってるのかと思いきや。

    アメリカのスナックで、僕が大好きだったチートスは、絶対に入ってますよ、何かやばいもの。(笑)

    指なんか染めたみたいにオレンジ色になるのに、やめられないのです。

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